Crank shaft testing incl. flank testing

Allows hardness testing in narrow positions

Crankshaft Hardness Tester Application

- Allows hardness testing in narrow positions 
- Cross line laser pointer for test point determination
- Swivelling device with angle display
- Working on all three machines simultaneously possible
- Stored test programs
- Template selection and part data allocation per integrated DMC code scanner
- Completely integrated to quality management system

Dimensions 3100 x 1153 x 2300 mm
Work pieces 4 and 6 cylinder crank shafts
Test method HRC
Software Qpix T2
Data connection QDAS

 

ロックウェル硬さ試験ポータル

大型・高重量の試料用の設計

- 電動XYZ軸を装備
- クロスレーザーポインターで試験点を判定
- 高速ロックウェル試験ユニット、約3秒の試験サイクル
- 試験方式:HRC、HRB
- Siemens製S7-1200コントロールモジュール使用

ワークピースのサイズ 400 x 400 x 400 mm
ワークピースの重量 100 kg
機械寸法 (長さx幅x高さ) 1300 x 2000 x 1300 mm
試験方式: HRBまたはHRC
Z軸移動範囲 450 mm
Y軸移動範囲 450 mm
Z軸速度 100 mm/s
ソフトウェア Siemens製S7コントロールモジュール

 

硬さ試験開始位置

自動送りを装備した環の試験

 

 

 

環の硬さ試験機
ブリネル法による硬さ試験、径測定用測定ステーション、混合試験(スペクトル解析)、
試験点の自動作製、
マーキング装置、輸送装置、

硬さ試験開始位置は固定、または移動可能
ブリネル法による硬さ試験、スペクトル分析、ワークピース3 x 3 x 12 m、試験点の自動作製

ホイール/タイヤの自動硬さ試験装置
ブリネル法による硬さ試験、ワークピース径は600 ~ 1400 mm、試験点の自動作製、遠隔操作器

硬さ試験機Qradialを内蔵
ブリネル法で管の硬さ試験、不合格品を除去、試験点の自動作製、輸送装置
Qradialの詳細情報 »

環の硬さ試験機
ブリネル法による硬さ試験、試験点の自動作製、インデックステーブル

自動硬さ試験装置
消耗品および大量の試験対象物に対応、ビッカースおよびロックウェル法による硬さ試験、開始位置からの自動送りと自動除去

試験点の作製機能が付いた硬さ試験装置

Q750E

 

硬さ試験装置のソリューション

お客様の試験要件に合わせてカスタマイズ

スペシャリストのQnessなら、どのような試験片にもぴったりのソリューションが見つかります。オートメーションを専門に手がけるチームが各種のソリューションを設計し、プロジェクトの開始から終了まで一貫した管理を行います。

お客様からのご要望や質問に当社の専門家チームが対応し、ご相談から据付けまで幅広くサポートさせていただきます。

Heinz H.Hiegelsberger
携帯: +43 664 1335857
電話: +43 6244 34393 14
h.hiegelsberger@qness.at

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